<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>

<rdf:RDF
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/">

<channel rdf:about="http://torahime.cocolog-nifty.com/onsen/">
<title>虎姫音選</title>
<link>http://torahime.cocolog-nifty.com/onsen/</link>
<description>ヘヴィ・メタル／ハード・ロックのCDやライヴの感想を中心に、好みの漫画なんかについてのコメントとか、のんきに展開中。</description>
<dc:language>ja-JP</dc:language>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-03-01T20:19:57+09:00</dc:date>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://www.typepad.com/" />


<items>
<rdf:Seq><rdf:li rdf:resource="http://torahime.cocolog-nifty.com/onsen/2009/03/loudness-golden.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://torahime.cocolog-nifty.com/onsen/2007/12/angry_machines__ac9f.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://torahime.cocolog-nifty.com/onsen/2007/11/demolition_juda_9ccb.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://torahime.cocolog-nifty.com/onsen/2007/11/sign_of_the_tim_e5cb.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://torahime.cocolog-nifty.com/onsen/2007/10/cclemon_4d4f.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://torahime.cocolog-nifty.com/onsen/2007/09/siegfried_5a84.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://torahime.cocolog-nifty.com/onsen/2007/07/within_temptati.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://torahime.cocolog-nifty.com/onsen/2007/06/post_4007.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://torahime.cocolog-nifty.com/onsen/2007/06/queensryche_77df.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://torahime.cocolog-nifty.com/onsen/2007/06/alcatrazz_vs_jo.html" />
</rdf:Seq>
</items>

</channel>

<item rdf:about="http://torahime.cocolog-nifty.com/onsen/2009/03/loudness-golden.html">
<title>LOUDNESS GOLDEN BEST</title>
<link>http://torahime.cocolog-nifty.com/onsen/2009/03/loudness-golden.html</link>
<description>オリジナルアルバムを持っているので迷ったけど、２枚組みというボリュームに選曲の良...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;オリジナルアルバムを持っているので迷ったけど、２枚組みというボリュームに選曲の良さもあって購入。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;一部が英語バージョンだったり、ライブだったりとアルバムの存在意義への配慮はあるけど、質量ともにこれまでのベストの中では最も良いです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;樋口さんのカッコイイ姿を思い出しなら聴いてます。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>日本のハードロック／メタル</dc:subject>

<dc:creator>虎姫</dc:creator>
<dc:date>2009-03-01T20:19:57+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://torahime.cocolog-nifty.com/onsen/2007/12/angry_machines__ac9f.html">
<title>「Angry Machines」 DIO</title>
<link>http://torahime.cocolog-nifty.com/onsen/2007/12/angry_machines__ac9f.html</link>
<description>やや低迷していたとされることの多い時期に製作されたアルバムで、実は最近までスルー...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;やや低迷していたとされることの多い時期に製作されたアルバムで、実は最近までスルーしてました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ところが聴いてびっくり。これが中々の力作。特に最後の「This Is Your Life」はDIOの力強く説得力溢れる歌い方あっての曲。この１曲のためにお金払う価値あります。聴いてよかったです。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>海外のハードロック／メタル</dc:subject>

<dc:creator>虎姫</dc:creator>
<dc:date>2007-12-02T13:32:36+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://torahime.cocolog-nifty.com/onsen/2007/11/demolition_juda_9ccb.html">
<title>「DEMOLITION」 JUDAS PRIEST</title>
<link>http://torahime.cocolog-nifty.com/onsen/2007/11/demolition_juda_9ccb.html</link>
<description>リッパー・オウェンズがボーカルの時の2枚目。1枚目の「JAGGULATOR」は彼...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;リッパー・オウェンズがボーカルの時の2枚目。1枚目の「JAGGULATOR」は彼が入る前に曲を作ってしまっていたらしいせいか、ボーカルメロディに全く面白みが無くて、ただただ重くて鬱陶しい内容でした、これは違います。バックの音は前作の音やグレンのソロにつながる重めの音ですが、ちゃんとリッパーらしさを感じられる歌メロになってます。やっぱり、この人は上手ですよ。ライブCDやDVDでもそうだったけど、偶々JUDAS PRIESTで表舞台に出たのが幸でもあり不幸でもありましたね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ヘヴィなグレンの曲をバックに現代的なセンスと古典的なメタルセンスをバランスよく聴かせるリッパーの歌が楽しめる良いアルバムなので、再評価されて欲しい。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>海外のハードロック／メタル</dc:subject>

<dc:creator>虎姫</dc:creator>
<dc:date>2007-11-24T12:01:19+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://torahime.cocolog-nifty.com/onsen/2007/11/sign_of_the_tim_e5cb.html">
<title>「SIGN OF THE TIMES」 QUEENS RYCHE</title>
<link>http://torahime.cocolog-nifty.com/onsen/2007/11/sign_of_the_tim_e5cb.html</link>
<description>相変わらず色々とライブは行ってます。 筋肉少女帯の後では、LOUD PARK 0...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;相変わらず色々とライブは行ってます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;筋肉少女帯の後では、LOUD PARK 07（二日とも）、HEAVEN AND HELL、SCORPIONS、RATT/WINGER、X.Y.Z.-&amp;gt;Aに参戦。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;で、前から書こうと思っていたアルバムの紹介。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;QUEENS RYCHEのベスト＆レア音源集です。1枚組みはベストだけですが、絶対に2枚組みがお薦めです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;1枚目のCDはEMI時代のアルバムからのベストですが、これを聴くと本質的にはあんまり変わってないというのが分かります。精神性というか、雰囲気的にはプログレなんですよね。それが偶々初期はメタル全盛だったからそういう音だったけれど、長く続けるうちに本音の音になってきたということがよく分かる構成になってます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;で、2枚目が実に面白いです。特に最初の３曲のデモ音源は必聴です。曲のタイトルと実際の曲が全く違います。ここで聴ける曲は正式な音源としてはどれも別のタイトルに変わっているものばかりです。でも、間違いというわけではなくて、ちゃんとデモ時点の歌詞ではタイトルがサビに出てきます。ということは、この3曲のタイトルが正式な曲名になっている曲の元はどんなだったんだろうと妄想が膨らみます(笑)もっと年数が経ってからで良いので、是非もっとこの手のレア音源を聴いてみたいと思いました。見えないところで実に様々な創造的試みをしているんだということがよく分かって、改めてこのバンドが好きになりました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ベスト盤ということで敬遠する人が多いかもしれませんが、QUEENS RYCHEが好きな人には新たな発見を与えてくれるし、入門編としても良く出来ているので、お薦めです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ヒュー・サイムの手によるバンドの哲学を感じさせるジャケットもGOOD！&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>海外のハードロック／メタル</dc:subject>

<dc:creator>虎姫</dc:creator>
<dc:date>2007-11-11T19:15:07+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://torahime.cocolog-nifty.com/onsen/2007/10/cclemon_4d4f.html">
<title>筋肉少女帯@C.C.Lemonホール</title>
<link>http://torahime.cocolog-nifty.com/onsen/2007/10/cclemon_4d4f.html</link>
<description>中野の復活ライブ以来、チケット入手に失敗が続いていましたが、どうにかツアー・ファ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;中野の復活ライブ以来、チケット入手に失敗が続いていましたが、どうにかツアー・ファイナルは手に入ったので、行ってきました。とはいえ、二階席・・・。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;改装されてからは初めてでしたが、想像以上に小奇麗な会場になってました。シートもすわり心地がよくなってました。２階ロビーのいかにも公営施設らしい雰囲気を醸していた売店が綺麗なお姉さんがいるドリンク・バーに変わっていたのが、ちょっと残念でした(笑)&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ライブの方は、２階席とは言え、退屈はしませんでした。流石に筋少です。復活後の新作「新人」からの曲がメインでしたが、古い曲と一緒に演奏されても全く違和感がなく、改めて良いアルバムだと実感しました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;真っ白な衣装の橘高には、びっくりでしたが、似合うよねえ(笑)エディがメンバー紹介で歌を披露していたときに、跪いてお祈りポーズしていたのが、また様になってました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;バンドの演奏も凄いし、MCは面白いし、ライティングなんかの演出も派手だし、何もかもがスケールが違うバンドですね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;１２月にも東京でやるらしいですが、私はSTARLESSをを取ったので、行けません(笑)&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;来年もまだまだ続けて欲しいな。そのときには、リキッド・ルームで一回くらい見てみたいです・・・取れればですが。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>日本のハードロック／メタル</dc:subject>

<dc:creator>虎姫</dc:creator>
<dc:date>2007-10-08T13:16:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://torahime.cocolog-nifty.com/onsen/2007/09/siegfried_5a84.html">
<title>SIEGFRIED@沼袋サンクチュアリ</title>
<link>http://torahime.cocolog-nifty.com/onsen/2007/09/siegfried_5a84.html</link>
<description>SIEGFRIED@沼袋サンクチュアリ また凄いブランク空いてしまった・・・。 ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;SIEGFRIED@沼袋サンクチュアリ&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;また凄いブランク空いてしまった・・・。&lt;br /&gt;何とか元気にやってます(笑)&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;STARLESSのボーカル荒木真為さんのもう一つのバンドSIEGFRIEDのライヴをようやく観ることができました(笑)&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;では、出演順に感想です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;WISDOM&lt;br /&gt;80年代のスラッシュメタルあたりを元に色々とその後のメタルの要素を取り込んだ音っていう印象。ゴシック調の曲があったり、SLAYERっぽかったりイマイチセールスポイントが掴めないので、乗り切れなかったです。&lt;br /&gt;ギターの方は夜勤明けだったそうで、ご苦労様でした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;REIGN&lt;br /&gt;幕が開いた途端、テルミンが置いてあるのにちょっとびっくり。&lt;br /&gt;前奏のテープが流れる中、ビンディーみたいなの付けて、ちょっと民族衣装っぽいものを着たボーカルのお姉さんは、何か精神集中してる風で、独特な雰囲気に期待が高まる中、始まった途端にその音の空間にハマりました！&lt;br /&gt;70年代風の重くてゆらゆらしたリズムにジャニス・ジョプリンを思わせるハスキーで激しいボーカルが滅茶苦茶気持ち良かった。この手の音の場合、特にドラムとベースの出すグルーヴ感が肝だと思いますけど、その点でも申し分なし。&lt;br /&gt;最近は海外のバンドでもこうした音を出す若手のバンドが多く紹介されますが、このREIGNも全く引けをとらないレベルの高い曲の良さと演奏の素晴らしさを兼ね備えたバンドだと思いました。でも、ボーカルの人は、ＭＣで大阪弁喋るまで、本当に外人じゃないかと疑ってました(笑)&lt;br /&gt;勿論、物販でＣＤ2作品を即買い。何故か売り子のお姉さんに握手されてしまいました(笑)&lt;br /&gt;いやー、また機会があったら是非観たいです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;SIEGFRIED&lt;br /&gt;そして、念願叶って、初SIEGFRIEDの登場！&lt;br /&gt;分厚く炊かれたスモークに浮かび上がるのは、蝋燭風の電飾にかがり火。そして所々には西洋の墓石風のものまで設置されていて、いきなり気分はヴァーミンガム！！&lt;br /&gt;アルバムで聴く楽曲が生でさらに魅力的な音になって次々と繰り出されるのは本当に楽しかった。STARLESSの時とはまたちょっと違って、メタルっぽさを強調した衣装の真為さんが、また格好よかったです。大作が多いにも関わらず、2年ぶりのライヴということを感じさせないタイトな音でした。中々活動を活発にできないみたいですが、本格的なヴァーミンガム・メタルを聴かせてくれる貴重なバンドなので、音源発表も含めて今後も期待していきたいです。&lt;br /&gt;アンコールでは、もうすぐやってくる本家の名曲をきっちりやってくれたのも嬉しかった&lt;br /&gt;です。どうにか真為さんのサインも頂くことができたし、行って良かった沼袋サンクチュアリ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>日本のハードロック／メタル</dc:subject>

<dc:creator>虎姫</dc:creator>
<dc:date>2007-09-30T19:21:37+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://torahime.cocolog-nifty.com/onsen/2007/07/within_temptati.html">
<title>WITHIN TEMPTATION@SHIBUYA-AX</title>
<link>http://torahime.cocolog-nifty.com/onsen/2007/07/within_temptati.html</link>
<description>昨年のLOUD PARK 06での奇跡の来日に続く単独公演。 やっぱりシャロンは...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;昨年のLOUD PARK 06での奇跡の来日に続く単独公演。&lt;br /&gt;やっぱりシャロンは歌も存在感も素晴らしいことを再認識しました。&lt;br /&gt;女性らしく優雅でいて、力強さもあるパフォーマンスには、終始目も耳も奪われっぱなしでした。何度も日本語で「アリガトウ」を連発する様子には、本当に日本公演を楽しんでいる様子が伺えて、こちらも楽しかった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;プロモーションやイメージ映像を巧みに取り入れた演出も、単独公演ならではで見応えがあるものになっていました。特に雑誌等でも紹介されていた「WHAT HAVE YOU DONE」ではビデオで出演しているKEITH CAPUTOのパートをオーディエンスが盛り上げるという素晴らしい盛り上がりを見せました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;丁寧に美しいメロディを歌い上げるシャロンと彼女を支える素晴らしい楽器隊によって繰り出される珠玉のメロディーの洪水に、ただただ酔いしれた2時間でした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;終演時に前列の観客の握手攻めに応えたシャロンが、ステージに投げられたフラッグをその肩にふわりと纏わせながら去るあたりも、もう心憎いばかり。きっと投げ入れた方は昇天ものだったでしょう(笑)&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;東京でのインストアイベントは残念ながら参加できませんでしたが、参加された人の感想を読むと、やはり非常に楽しいイベントだったみたいですね。行きたかったなぁ。&lt;br /&gt;LOUD　PARKのサイン会でも感じたことですが、とてもファンとの交流を大切にしていますよね。間近で接するシャロンは更に魅力的だと思います。&lt;br /&gt;大阪公演では、物販の特典でサインをつけたりMEET&amp;amp;GREETやったり、ちゃんと東京でのイベント開催とバランス取ることも忘れないし。バンドもスタッフもとても良く考えているところが素晴らしいです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;次の来日が楽しみでならないですね。もっと沢山の会場でやって欲しいです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>海外のハードロック／メタル</dc:subject>

<dc:creator>虎姫</dc:creator>
<dc:date>2007-07-07T12:42:03+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://torahime.cocolog-nifty.com/onsen/2007/06/post_4007.html">
<title>横浜メタル吠える地獄！</title>
<link>http://torahime.cocolog-nifty.com/onsen/2007/06/post_4007.html</link>
<description>6月17日に横浜アリーナサウンドホールに行ってきました。 吠える！ トップバッタ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;6月17日に横浜アリーナサウンドホールに行ってきました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;吠える！&lt;br /&gt;トップバッターとして登場。ライヴで島さんを見るのは、半年ぶりくらい。前に同じ会場で吠える！のステージを見たときには、風邪のせいかちょっとやつれて見えましたが、この日は元気溌剌でした。この日は新ネタも披露してました。でも、ちょっと何の曲だったか記憶が・・・(^_^;)この日は小池さんのキーボード・ソロがとっても印象的でした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;Gypsy Dancers&lt;br /&gt;RAINBOWのコピーバンドさん。ON　STAGEの頃の曲目を再現する内容で、楽しかったです。ギターの方のこだわりの凄さにも関心しました。まさになりきりブラックモア！ボーカルの方は、それとは対照的にちょっとコミカルな感じで、虹柄の帽子を被ったりして、おかしかったです。あー、もしかしてレイン帽とか言いたかったのでしょうか。STARGAZERは圧巻でした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;BLINDMAN　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　さん(笑)&lt;br /&gt;吠える！で大爆音を浴びてしまったので、最初からすっかり難聴になったまま、トリのBLINDMANを迎えました。入場したときに物販席にCOZY　村上さんが居たので、てっきり復活かとおもいきや、まだ不調とのことでかつて在籍していたルイスさんがヘルプ。ベースも後任が決まっておらず、前に共演しているのを観たWILL　POWERの方でした。とはいえ、考えてみると誰も欠けてないBLINDMANって観たことないような・・・苦労の多いバンド？&lt;br /&gt;変則的なメンバー構成のためか、比較的古い曲が中心でした。途中でCOZYさんも参加して、アコースティックセットも披露されたりして、これはこれで滅多に観られない貴重なステージだったので良かったです。にしても、やっぱり格好良い曲に事欠かないバンドだと思うので、もっともっと売れて欲しい！&lt;br /&gt;これからDVD発売記念のツアーもあるそうです。行きたいなあ。でも既に4本予定入れてたりするしな(笑)&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ちなみに、この日は隣はEXILEさんでした。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>日本のハードロック／メタル</dc:subject>

<dc:creator>虎姫</dc:creator>
<dc:date>2007-06-23T20:02:42+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://torahime.cocolog-nifty.com/onsen/2007/06/queensryche_77df.html">
<title>QUEENSRYCHE@東京厚生年金会館</title>
<link>http://torahime.cocolog-nifty.com/onsen/2007/06/queensryche_77df.html</link>
<description>6月1日のに行きました。 改めてこのバンドには惚れ直しました。2作品に亘って繰り...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;6月1日のに行きました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;改めてこのバンドには惚れ直しました。2作品に亘って繰り広げられたOPERATION MINDCRIMEの世界を一気に見せ付けられて、ただ圧倒されるしか無かったです。全曲では無かったですが、ほぼ完全再現に近い形で2時間近く休憩も入れずに緊張感を維持し続けるなんて何て凄いバンドでしょうか。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;終盤での照明効果の美しさもとても印象的でした。続編の方はCDでの音はここ最近のアルバムと同じ傾向の音だったのですが、ライヴでは１と同じようにメタル度が高くなっていて全く違和感がなかったのも良かったです。駆り出された日本人スタッフさんは違和感ありましたが(笑)・・・ご苦労様でした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;しかし、このバンドはあまりにも個性が際立っているせいかいわゆる同類バンドっていうのが中々出てきませんね。改めて唯一無二のバンドであると実感できました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;アンコールの曲目に意外性が無かったのが残念。日本でやるなら1stミニアルバムか1stフルあたりから考えて欲しかったなあ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>海外のハードロック／メタル</dc:subject>

<dc:creator>虎姫</dc:creator>
<dc:date>2007-06-10T01:10:25+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://torahime.cocolog-nifty.com/onsen/2007/06/alcatrazz_vs_jo.html">
<title>ALCATRAZZ vs. JOE LYNN TURNER with Akira Kajiyama @ O-EAST</title>
<link>http://torahime.cocolog-nifty.com/onsen/2007/06/alcatrazz_vs_jo.html</link>
<description>5月31日のに行きました。 ALCATRAZZ とは言うものの、実際にはグラハム...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;5月31日のに行きました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ALCATRAZZ&lt;br /&gt;とは言うものの、実際にはグラハムのキャリアを総括する内容でした。話には聞いていたけれども、カンペ（歌詞が書かれたノート）眺めながら歌う様子は笑劇的でした。しまいに、それネタにしてるし・・・。でもまあ、バックの演奏はそれなりに良かったので、RAINBOW、ALCATRAZZの名曲がオリジナルのボーカルで聴けたのは感激でした。記憶力は怪しかったけど、声の迫力は衰えていなかったし。一つ残念だったのは、「Since You Been Gone」がインペリテリバージョンだったこと。どうせなら、RAINBOWバージョンでやって、インペリテリなら「STAND IN LINE」をやって欲しかったな。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;JOE LYNN TURNER with Akira Kajiyama&lt;br /&gt;この日のメインは、個人的にはやっぱり梶山章だったので、久々に彼の生演奏を見られて嬉しかったです。ALCATRAZZのギターも健闘はしていたけど、やっぱり梶山さん見ると霞んじゃいました。JOEのソロ作、梶山さんのソロ作、RAINBOWとバランス良く選曲されていたと思います。ちょっとJOEの太り具合が気になったけど、やっぱり彼はちゃんと歌える人なので、生で聴くのが一番良いなあ、と改めて感じさせるライヴでした。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ALCATRAZZは出番が終わったあと、Tシャツ購入者向けにサイン会やってたけど、誰がサインしてくれるか不明とか言ってたし、何より梶山さんを近くで見たかったので、パスしました。あまり、サインにつられた人は居なかったような気もしましたが、どうだったんでしょう？ちょっと気になります。前回ゲットし損ねたJOEのサインはCD購入して貰ったから良かった(^O^)&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>海外のハードロック／メタル</dc:subject>

<dc:creator>虎姫</dc:creator>
<dc:date>2007-06-05T00:18:41+09:00</dc:date>
</item>


</rdf:RDF>
